- 4666
- 2026/10/02
- 時価
- 3029億円
- PER 予
- 6.87倍
- 2010年以降
- 赤字-145.53倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.57倍
- 2010年以降
- 2.5-24.35倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.67%
- ROE 予
- 37.36%
- ROA 予
- 12.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年10月31日
- 293億6900万
- 2023年10月31日 +64.08%
- 481億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ117億65百万円減少し、732億99百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりです。2025/07/15 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、481億88百万円の収入(前連結会計年度末比188億19百万円の収入の増加)となりました。主な内訳といたしましては、減価償却費を加えた税金等調整前当期純利益559億91百万円があった一方、法人税等の支払額123億74百万円があったことなどによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/07/15 15:30
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取利息及び受取配当金」、「未収入金の増減額」及び「設備関係支払手形の増減額」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却損益」、「リース投資資産の増減額」及び「賞与引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「受取利息及び受取配当金」△18百万円、「未収入金の増減額」△1,804百万円、「設備関係支払手形の増減額」86百万円及び「その他」△2,953百万円は、「投資有価証券売却損益」△20百万円、「リース投資資産の増減額」△637百万円、「賞与引当金の増減額」237百万円及び「その他」△4,270百万円として組み替えております。