四半期報告書-第38期第3四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日)
※1 減損損失
当社グループは、事業用資産について管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行い、処分予定資産及び遊休資産については個別の物件単位でグルーピングを行っております。また、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日)
なお、上記の資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)
該当事項はありません。
当社グループは、事業用資産について管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行い、処分予定資産及び遊休資産については個別の物件単位でグルーピングを行っております。また、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日)
| 用途 | 地域等 | 減損損失 |
| 駐車場設備(国内) | 大阪府大阪市他 | 58百万円 |
| 駐車場設備(海外) | マレーシアペナン州 | 0百万円 |
| 減損損失の種類別内訳 | |
| 建物及び構築物 | 16百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0百万円 |
| 長期前払費用 | 42百万円 |
| 計 | 59百万円 |
なお、上記の資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)
該当事項はありません。