- 4667
- 2026/09/18
- 時価
- 189億円
- PER 予
- 32.92倍
- 2010年以降
- 赤字-205.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.87倍
- 2010年以降
- 0.28-25.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 8.72%
- ROA 予
- 6.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイサンテクノロジー(4667)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 825万
- 2014年9月30日 +92.19%
- 1586万
- 2015年9月30日 -56.12%
- 696万
- 2016年9月30日 -9.08%
- 633万
- 2017年9月30日 -11.82%
- 558万
- 2018年9月30日 ±0%
- 558万
- 2019年9月30日 ±0%
- 558万
- 2020年9月30日 -6.77%
- 520万
- 2021年9月30日 ±0%
- 520万
- 2022年9月30日 +7.26%
- 558万
- 2023年9月30日 ±0%
- 558万
- 2024年9月30日 ±0%
- 558万
- 2025年9月30日 -12.9%
- 486万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/08 15:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年同期との比較につきましては、以下の通りとなります。2023/11/08 15:34
A)自社ソフトウェアに関連する事業は、当社主力商品である「WingneoINFINITY」および測量・土木分野向け点群処理ツール「WingEarth」のライセンス販売ならびにそれらのサポートサービスによるものです。当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度の自社ソフトウェア販売が堅調に推移したことからサポートサービスの新規契約、契約更新による売上が増加しました。「WingneoINFINITY」及び「WingEarth」に関しては、昨年度末に新たにリリースした「WingneoINFINITY 2024」及び「WingEarth」の新バージョン販売が好調に推移したことに加え、追加サービスや補助金申請を活用した販促活動、リモートによる業務サポートや体験会の実施などを行いました。また、昨年11月に発売開始した、外業向けソフトウェアである「LasPort」の売上も好調に推移しております。以上より、自社ソフトウェアに関連する事業の売上高・利益ともに前年同期と比較し、増加しました。
B)MMS計測機器及び関連商材の販売については、受注は前年同期を上回るペースで順調に推移しておりますが、納品までに時間を要するため、これらの案件は当連結会計年度中の収益計上を予定しております。その結果、当第2四半期連結累計期間において売上高は前年同期と比較し減少しております。一方で、MMSの販売台数増加に伴い、当該保守サービスの売上は前年同期と比較し増加しました。以上により、前年同期と比較し、売上高・利益ともに減少となりました。