アイサンテクノロジー(4667)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 5190万
- 2015年3月31日 -16.01%
- 4359万
- 2016年3月31日 -70.02%
- 1307万
- 2017年3月31日 -8.85%
- 1191万
- 2018年3月31日 -6.29%
- 1116万
- 2019年3月31日 ±0%
- 1116万
- 2020年3月31日 ±0%
- 1116万
- 2021年3月31日 -4.07%
- 1071万
- 2022年3月31日 +0.71%
- 1078万
- 2023年3月31日 +3.5%
- 1116万
- 2024年3月31日 ±0%
- 1116万
- 2025年3月31日 +0.27%
- 1119万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/20 15:33
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,422,655 6,220,625 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 67,401 444,280 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/20 15:33
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/20 15:33
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- 2025/06/20 15:33
リスク グループ会社のガバナンスに関するリスク 対応策 2024年7月より全グループ会社に当社取締役、執行役員を取締役または監査役として配置する体制を構築し、各グループ会社の事業進捗を監視、助言するとともに、当社とのシナジーを生み出す体制を強化しております。 前回からの変化 グループ会社のA-Drive㈱の売上高が増加することにより、そのリスクが高まっており、内部統制の強化が求められております。 前回からの重要性の変化 増加 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント資産については、事業セグメントに配分された資産がないため、記載を省略しております。2025/06/20 15:33 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 15:33 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④2027年3月期定量目標2025/06/20 15:33
新中期経営計画の最終年度である2027年3月期の売上高は80億円、営業利益8.5億円、売上高営業利益率は10%を目標水準とします。当面は、「Development & Evolution」のスローガンを掲げ、公共セグメントでは、新規の製品、サービスをリリースし、安定した収益を獲得することを目指します。一方、モビリティ・DXセグメントでは、自動運転の社会実装の事業本格化を目指すとともに、高精度三次元技術を基盤とした新たなDX事業にチャレンジします。コーポレート部門では、上記目標実現には人財投資が必要な状況であり、積極的な採用を継続するなど人的資本経営の推進とともに、資本コストを意識した経営にも取り組んでまいります。
(注)売上高及び営業利益の増減は2025年3月期比の数値です。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2025/06/20 15:33
当社グループでは、本事業年度の55期を皮切りにFY2024_2026中期経営計画(Development&Evolution)を策定いたしました。本計画は、「既存事業の価値の最大化と新たな価値の創造」に取り組むべく「資本コストを意識した経営の実践」をグループ全体に浸透させ、持続的成長を目指すことを骨子としております。加えて、前中期経営計画の反省を基に、積極的な人財獲得を推し進めつつ、社員のスキルアップも並行して展開する人的資本経営を進めてまいります。また、DX活用による生産性向上により、当社グループ全体のアップデートを図るとともに、新たなる事業領域の獲得として、点群データを始めとする三次元データの利活用を中心としたインフラDX事業に挑戦してまいります。2024年3月期 2025年3月期 対前期増減額 対前期増減率 売上高 5,478,528 6,220,625 742,096 13.5% 営業利益 449,601 449,401 △199 △0.0%
当連結会計年度においては、新たな三次元点群処理ソフト「ANIST」のリリースや新たな三次元計測機器の登場により、お客様へ提案する商材を増やすことができました。前連結会計年度から引き続きお客様に各種補助金の活用を促し、自社製品や三次元計測機器を中心とする各計測機器への購買動機を高める活動を継続するとともに、展示会への出展を強化した営業活動を行い、商談機会の獲得に努めてまいりました。各子会社を含め、MMS(Mobile Mapping - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/06/20 15:33
当社グループでは、愛知県において、オフィスビル(土地を含む。)を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は5,125千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)で
あります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は6,906千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/20 15:33
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 売上高 278,083 308,543 契約資産 277,074 315,274
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 1.請負契約に係る収益認識」の内容と同一であります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/20 15:33
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 302,541 309,691 契約資産 303,977 285,341
請負契約に係る収益認識にあたっては、短期もしくは少額の契約を除き、見積総原価に対する実際発生原価の割合により算出した進捗率に基づき、収益を認識しております。そのため、総原価の見積りが重要となります。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2025/06/20 15:33
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 213,963千円 959,996千円 売上原価 211,593 158,280 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/20 15:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。