建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年8月31日
- 6億5345万
- 2017年8月31日 -0.19%
- 6億5221万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/11/24 11:26
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物及び構築物 5,910 千円 1,159 千円 工具、器具及び備品 7,050 千円 122 千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/11/24 11:26
当社グループは、主として1校舎(教室)をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として捉えグルーピングする方法を採用するとともに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である事業ごとに資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 校舎設備 建物及び構築物 株式会社東京医進学院市谷校5階(東京都新宿区) 7,845千円
連結子会社である株式会社東京医進学院の市谷校5階については、平成30年3月に閉鎖することを当連結会計年度に取締役会決議したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。なお、回収可能価額は除却見込となったため、零として評価しております。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。なお、連結貸借対照表計上額は、連結貸借対照表の投資不動産、建物及び構築物、並びに土地の一部であります。2017/11/24 11:26
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の増減は、減価償却費の計上による減少であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2017/11/24 11:26
建物及び構築物 2年~47年
工具、器具及び備品 2年~15年