のれん
連結
- 2016年8月31日
- 22億9519万
- 2017年8月31日 -10.61%
- 20億5167万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、合理的に見積もった期間(5年、8年、10年、13年)で均等償却しております。2017/11/24 11:26 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/11/24 11:26
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 「その他」の区分の利益又は損失(△) △176,488 83,958 のれんの償却額 △20,161 △20,161 全社費用(注) △1,226,324 △1,298,558
- #3 事業等のリスク
- (9) 関係会社株式について2017/11/24 11:26
当社は、企業価値向上のため事業領域の拡大や新規事業の開発を経営上重要な施策としており、その一環としてM&Aを推進していく方針であります。M&A実施に際しては、対象企業の財務・法務・事業等について詳細な事前審査を行い、リスクの把握や正常収益力を分析した上で決定しております。しかしながら、買収後の事業環境の変化等により、当初想定した事業計画どおり進まなかった場合、のれんの減損損失や株式の評価損が発生し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに国際人材開発株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに国際人材開発株式会社株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2017/11/24 11:26
株式の取得により新たに株式会社古藤事務所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社古藤事務所株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。流動資産 372,055千円 固定資産 71,169千円 のれん 1,235,865千円 流動負債 △419,944千円
当連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)流動資産 189,127千円 固定資産 37,294千円 のれん 592,180千円 流動負債 △14,220千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/11/24 11:26
前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 評価性引当額の増減 1.6 % 1.4 % のれん償却額 4.7 % 3.7 % 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 1.3 % - % - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/11/24 11:26
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比較して1,222百万円減少(12.1%減)し8,883百万円となりました。これは主に、のれんの償却によりのれんが407百万円減少したこと、及び明光ビルの売却により投資不動産が721百万円減少したことによります。
(流動負債)