営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 20億3900万
- 2018年2月28日 -41.8%
- 11億8662万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/04/13 11:53
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △608,977 四半期連結損益計算書の営業利益 2,039,002
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/04/13 11:53
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △634,097 四半期連結損益計算書の営業利益 1,186,629 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、業績面といたしましては、在籍生徒数が低調に推移したこと、ブランディング刷新施策の一環として行ったテレビCMの放映回数増加や、ICTコンテンツ拡充等の戦略的先行投資等により、厳しい結果となりました。2018/04/13 11:53
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,822百万円(当社売上高3,342百万円、株式会社MAXISエデュケーション売上高1,479百万円)(前年同期比6.2%減)、セグメント利益(営業利益)は672百万円(当社営業利益563百万円、株式会社MAXISエデュケーション営業利益181百万円、のれん償却額71百万円)(同26.6%減)となりました。教室数は328教室(当社直営233教室、株式会社MAXISエデュケーション95教室)、在籍生徒数は22,991名(当社直営16,383名、株式会社MAXISエデュケーション6,608名)となりました。
(明光義塾フランチャイズ事業)