営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 11億8600万
- 2019年2月28日 +30.44%
- 15億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/04/12 16:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △634 四半期連結損益計算書の営業利益 1,186
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/04/12 16:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △546 四半期連結損益計算書の営業利益 1,547 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 更に、2018年12月4日開催の取締役会において、明光義塾のフランチャイジーである株式会社ケイ・エム・ジーコーポレーションの発行済株式の全部を取得する決議を行い、同日、株式譲渡契約を締結し、2018年12月11日付で株式を取得することによって、同社を連結子会社といたしました。なお、みなし取得日を2019年2月28日としているため、当第2四半期連結会計期間末では貸借対照表のみを連結しており、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。2019/04/12 16:30
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10,092百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益1,547百万円(同30.4%増)、経常利益1,608百万円(同27.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益971百万円(同42.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。