有価証券報告書-第30期(平成25年9月1日-平成26年8月31日)
(重要な後発事象)
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
取得による企業結合
当社は、平成26年9月1日開催の取締役会において、株式会社MAXISホールディングスの発行済株式の全部(自己株式60株を除く。)540株を取得する決議を行い、同日、株式譲渡契約を締結し、平成26年9月2日付で株式を取得することによって、同社を連結子会社といたしました。
1. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社MAXISホールディングス
事業の内容 学習塾の運営等
(2) 企業結合を行った主な理由
同社を子会社化することによって、当社直営教室とフランチャイズ教室の連携とノウハウ共有を進め、チェーン全体の競争力強化を通じた明光義塾事業等の更なる成長並びにグループ競争力強化を図るためであります。なお、同社は、同社の100%子会社である株式会社MAXISセントラルと平成26年11月1日付で合併しております。
(3) 企業結合日
平成26年9月2日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社MAXISエデュケーション(平成26年9月3日付変更)
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したことによります。
2. 被取得企業の取得原価及びその内訳
3. 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
内容を精査中であるため、未確定であります。
4. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
内容を精査中であるため、未確定であります。
当社は、平成26年10月23日開催の取締役会において、株式会社早稲田EDUの発行済株式の全部1,200株(自己株式800株を除く。)を取得する決議を行い、平成26年10月24日に株式譲渡契約を締結し、平成26年10月30日付で株式を取得することによって、同社を連結子会社といたしました。
1. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社早稲田EDU
事業の内容 「早稲田EDU日本語学校」の運営
(2) 企業結合を行った主な理由
同社を子会社化することによって、当社グループ全体の業容拡大が期待出来るためであります。
(3) 企業結合日
平成26年10月30日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社早稲田EDU
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したことによります。
2. 被取得企業の取得原価及びその内訳
3. 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
内容を精査中であるため、未確定であります。
4. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
内容を精査中であるため、未確定であります。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
取得による企業結合
当社は、平成26年9月1日開催の取締役会において、株式会社MAXISホールディングスの発行済株式の全部(自己株式60株を除く。)540株を取得する決議を行い、同日、株式譲渡契約を締結し、平成26年9月2日付で株式を取得することによって、同社を連結子会社といたしました。
1. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社MAXISホールディングス
事業の内容 学習塾の運営等
(2) 企業結合を行った主な理由
同社を子会社化することによって、当社直営教室とフランチャイズ教室の連携とノウハウ共有を進め、チェーン全体の競争力強化を通じた明光義塾事業等の更なる成長並びにグループ競争力強化を図るためであります。なお、同社は、同社の100%子会社である株式会社MAXISセントラルと平成26年11月1日付で合併しております。
(3) 企業結合日
平成26年9月2日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社MAXISエデュケーション(平成26年9月3日付変更)
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したことによります。
2. 被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 1,800,000千円 |
| 取得に直接要した費用 | デューデリジェンス費用等 | 17,670千円 |
| 取得原価 | 1,817,670千円 |
3. 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
内容を精査中であるため、未確定であります。
4. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
内容を精査中であるため、未確定であります。
当社は、平成26年10月23日開催の取締役会において、株式会社早稲田EDUの発行済株式の全部1,200株(自己株式800株を除く。)を取得する決議を行い、平成26年10月24日に株式譲渡契約を締結し、平成26年10月30日付で株式を取得することによって、同社を連結子会社といたしました。
1. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社早稲田EDU
事業の内容 「早稲田EDU日本語学校」の運営
(2) 企業結合を行った主な理由
同社を子会社化することによって、当社グループ全体の業容拡大が期待出来るためであります。
(3) 企業結合日
平成26年10月30日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社早稲田EDU
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したことによります。
2. 被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 500,000千円 |
| 取得に直接要した費用 | デューデリジェンス費用等 | 54,978千円 |
| 取得原価 | 554,979千円 |
3. 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
内容を精査中であるため、未確定であります。
4. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
内容を精査中であるため、未確定であります。