- 4671
- 2026/08/31
- 時価
- 311億円
- PER 予
- 14.41倍
- 2009年以降
- 4.76-92.25倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2009年以降
- 0.54-1.3倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 7.98%
- ROA 予
- 5.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ファルコ HD(4671)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ICT事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- -7300万
- 2023年6月30日
- -800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する情報2023/08/14 14:24
ICT事業については、令和4年7月に株式会社メディサージュを立ち上げ、診療所向けクラウド型サービス「レセスタ」及びクラウド型電子カルテ「HAYATE/NEO」の販売及び普及が進展し、当社グループの新たな収益の柱として重要度が増したことから、従来の臨床検査事業からセグメントを分離しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
ICT事業については、令和4年7月に株式会社メディサージュを立ち上げ、診療所向けクラウド型サービス「レセスタ」及びクラウド型電子カルテ「HAYATE/NEO」の販売及び普及が進展し、当社グループの新たな収益の柱として重要度が増したことから、従来の臨床検査事業からセグメントを分離しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/08/14 14:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ICT事業
ICT事業については、診療所向けクラウド型サービス「レセスタ」は順調に契約数を伸ばし、クラウド型電子カルテ「HAYATE/NEO」につきましても引き続き販売強化に努め、受注数を積上げました。
その結果、ICT事業の売上高は190百万円(前年同期比85.7%増)、営業損失は8百万円となりました。
(2) 財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、主に長期借入金の返済及び投資有価証券の取得により現金及び預金は減少しました。
その結果、総資産は前連結会計年度末に比べ1,773百万円減少し、37,119百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ1,144百万円減少し、11,156百万円となりました。
また、純資産は、主に配当金の支払いにより、前連結会計年度末に比べ628百万円減少し、25,963百万円となりました。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
該当事項はありません。2023/08/14 14:24