建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 51億1600万
- 2014年3月31日 -25.94%
- 37億8900万
個別
- 2013年3月31日
- 28億9700万
- 2014年3月31日 -0.07%
- 28億9500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/25 14:50
建物及び構築物 15~65年
(2)無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/25 14:50
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 9百万円 工具、器具及び備品 10 6 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び構築物」及び「土地」の「当期増加額」は、主として㈱フレスコメディカル(当社の連結子会社)との吸収分割による不動産の管理事業の承継によるものであります。2014/06/25 14:50
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/06/25 14:50
当社グループは、セグメントを基礎とし、調剤薬局事業については店舗単位によって、資産のグルーピングを行っております。ただし、遊休資産及び処分予定資産については、個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 その他 九州地区(2店舗) 薬局店舗 建物及び構築物等 - 北陸地区(1店舗) 薬局店舗 建物及び構築物等 - 九州地区(2カ所) 処分予定不動産 建物及び構築物、土地 - 四国地区(1カ所) 処分予定不動産 建物及び構築物、土地等 -
薬局店舗につきましては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(23百万円)を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物17百万円及びその他6百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.5%で割り引いて算定しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/25 14:50
建物及び構築物 15~65年
工具器具備品 2~20年