建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 34億5100万
- 2017年3月31日 +9.19%
- 37億6800万
個別
- 2016年3月31日
- 25億500万
- 2017年3月31日 +16.61%
- 29億2100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/23 16:04
建物及び構築物 10~65年
(2)無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/23 16:04
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 3百万円 工具、器具及び備品 4 9 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2017/06/23 16:04
建物及び構築物 大阪事業所の不動産等の取得 539百万円
土地 大阪事業所の不動産の取得 567百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/23 16:04
当社グループは、調剤薬局事業については店舗単位、その他の事業については会社単位によって、資産のグルーピングを行っております。ただし、遊休資産及び処分予定資産については、個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 その他 北陸地区(1店舗) 薬局店舗 建物及び構築物 - 東海地区(1カ所) 処分予定不動産 建物及び構築物、土地 -
薬局店舗につきましては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(0百万円)を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物0百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.8%で割り引いて算定しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/23 16:04
建物及び構築物 10~65年
工具器具備品 2~20年