建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 37億6800万
- 2018年3月31日 -4.8%
- 35億8700万
個別
- 2017年3月31日
- 29億2100万
- 2018年3月31日 -4.76%
- 27億8200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/22 15:44
建物及び構築物 10~65年
(2)無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 15:44
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 1百万円 工具、器具及び備品 9 1 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/22 15:44
当社グループは、調剤薬局事業については店舗単位、その他の事業については会社単位によって、資産のグルーピングを行っております。ただし、遊休資産及び処分予定資産については、個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 その他 北陸地区(2店舗) 薬局店舗 建物及び構築物等 - 東海地区(1店舗) 薬局店舗 建物及び構築物等 - 東海地区(1カ所) 処分予定不動産 土地 - 関西地区(1カ所) 処分予定不動産 建物及び構築物等 -
薬局2店舗(北陸地区、東海地区)につきましては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(13百万円)を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物7百万円、工具、器具及び備品0百万円、リース資産5百万円及びその他0百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.6%で割り引いて算定しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/22 15:44
建物及び構築物 10~65年
工具器具備品 2~20年