無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 5億3300万
- 2019年3月31日 +15.57%
- 6億1600万
個別
- 2018年3月31日
- 1000万
- 2019年3月31日 +210%
- 3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。2019/06/21 14:32
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自平成30年4月1日 至平成31年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△178百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,249百万円及び内部取引の消去に伴う調整額1,071百万円が含まれております。全社費用は、主に人事・経理部門等の管理費用及び建物の減価償却費であります。
(2) セグメント資産の調整額17,437百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であり、その主なものは、当社の現金預金、投資有価証券及び固定資産であります。
(3) 減価償却費の調整額164百万円は、主に全社資産等に係る建物の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額624百万円は、全社資産等に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2019/06/21 14:32 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法により償却しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/21 14:32 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/21 14:32
当社グループの当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ532百万円減少し、32,124百万円(前年同期末比1.6%減)となりました。流動資産は、主に売上債権が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ535百万円減少し、17,318百万円(同3.0%減)となりました。固定資産は、主に有形固定資産や無形固定資産が増加したものの、一方で保険積立金をはじめとした投資その他の資産が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ2百万円増加し、14,805百万円(同0.0%増)となりました。
(負債) - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設及び改修
(注)1.提出会社が取得し、㈱ファルコバイオシステムズが提出会社から賃借する予定であります。
2.計画完成後の生産能力は、当連結会計年度末とほぼ同程度の見込みであります。
3.上記の金額には、消費税等を含めておりません。
4.上記の投資予定額については、有形固定資産、無形固定資産及びリース契約による取得価額が含まれております。2019/06/21 14:32 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 2~20年2019/06/21 14:32
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法により償却しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/21 14:32 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能な見込有効期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/21 14:32