売上高
連結
- 2018年3月31日
- 277億8400万
- 2019年3月31日 -2.14%
- 271億8900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/21 14:32
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,316 22,082 33,537 44,156 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 369 866 1,420 1,203 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「臨床検査事業」は、主に各地の病院及び診療所等から臨床検体検査を受託し、検査結果を提供しております。「調剤薬局事業」は、処方箋に基づく調剤薬局の店舗運営をしております。2019/06/21 14:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/21 14:32
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/21 14:32 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/21 14:32 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、このような事業環境のもと、臨床検査事業及び調剤薬局事業の収益力強化を図るとともに、将来の事業環境の変化を見据えた事業展開を進めてまいりました。2019/06/21 14:32
しかしながら、当連結会計年度においては、臨床検査事業での火災の影響及び調剤薬局事業での調剤報酬及び薬価改定の影響が大きく、売上高は44,156百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益は1,338百万円(同39.5%減)、経常利益は1,632百万円(同31.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は653百万円(同61.5%減)となりました。なお、総合研究所における火災発生に伴う損失として392百万円を特別損失に計上しております。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。