営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 12億1000万
- 2019年12月31日 -46.61%
- 6億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△169百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△972百万円及び内部取引の消去に伴う調整額803百万円が含まれております。全社費用は、主に人事・経理部門等の管理費用及び建物の減価償却費であります。2020/02/13 13:27
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 13:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (※)局所進行性または転移性の高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI-High)癌に対する効能・効果について、抗PD-1抗体キイトルーダ®(一般名:ペムブロリズマブ)の適応を判定するための体外診断用医薬品で、世界で初めての癌腫横断的なコンパニオン診断薬。2020/02/13 13:27
平成31年2月に発生した火災の影響により臨床検査の受託検体数が大きく減少した一方で、コンパニオン診断薬「MSI検査キット(FALCO)」の販売実績が順調に推移いたしました。このため、臨床検査事業の売上高は19,942百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は254百万円(同69.6%減)となりました。
② 調剤薬局事業 調剤薬局事業につきましては、堅実な店舗運営を推進しつつ、既存店舗の処方箋応需の拡大及び店舗運営の効率化に取り組んでおります。また、かかりつけ薬剤師・薬局として求められる役割・機能を果たすとともに、高齢者施設及び在宅を中心とした地域医療との連携を進めております。