営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 4億3135万
個別
- 2018年12月31日
- 3億7283万
- 2019年12月31日 +11.56%
- 4億1593万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- そのような環境の中、当社グループといたしましては引き続き、インフラ等の既存設備の老朽化による維持管理・更新工事への営業強化や、自然災害の復旧・復興工事を支援できる体制の強化に努め、賃貸料収入の増加を目指してまいります。また、運送業務などの内製化、効率化を図りコストの削減にも努めてまいります。2020/03/26 16:45
2020年12月期の具体的な数字につきましては、売上高は84億円、営業利益5億20百万円、経常利益4億20百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2億70百万円を予想しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の売上高につきましては、建築工事向け機械の稼働率の上昇などにより賃貸機械の売上高が増加し、80億71百万円となりました。2020/03/26 16:45
利益面につきましては、賃貸機械の売上高の増加などにより、営業利益は4億31百万円、経常利益は3億42百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2億19百万円となりました。
(2) 財政状態の状況