- 4673
- 2026/10/23
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 4.59倍
- 2010年以降
- 3.02-172.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.34-1.56倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 12.87%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
川崎地質(4673)の四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年2月28日
- -1億9973万
- 2011年2月28日 -21.2%
- -2億4206万
- 2012年2月29日
- -1億9501万
- 2013年2月28日
- -1億8997万
- 2014年2月28日
- -1億427万
- 2015年2月28日
- -4012万
- 2016年2月29日 -91.91%
- -7700万
- 2017年2月28日 -2.6%
- -7900万
- 2018年2月28日
- -7000万
- 2019年2月28日 -105.71%
- -1億4400万
- 2020年2月29日
- -1億700万
- 2021年2月28日
- 1億4800万
- 2022年2月28日 +43.92%
- 2億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループはコア技術を活かした点検、診断、維持対策工法検討等、予防保全業務に注力しています。あわせて、地質リスクに係る豊富な知見と経験を活かした提案力をもって、国土強靭化推進業務をはじめとする自然災害・防災関連等の業務、道路や下水道等の維持管理を行うインフラメンテナンス業務、再生可能エネルギー、海洋資源開発等、関連業務に全社員協力一致のもと取り組みました。その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおりとなりました。2024/04/12 9:32
受注高は45億68百万円(前年同期比191.7%増)、売上高は19億39百万円(前年同期比20.0%増)、営業損失は18百万円(前年同期は営業損失1億11百万円)、経常損失は2百万円(前年同期は経常損失94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期損失6百万円)となりました。
② 売上高の季節的変動について - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/04/12 9:32
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.「役員株式給付信託(BBT)」制度に残存する当社の株式は、「1株当たり四半期純利益」を算定するための普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第1四半期連結累計期間21千株、当第1四半期連結累計期間17千株)。前第1四半期連結累計期間(自 2022年12月1日至 2023年2月28日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年12月1日至 2024年2月29日) 1株当たり四半期純損失(△) △7円28銭 △15円99銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △6,318 △13,934 普通株主に帰属しない金額(千円) - -