川崎地質(4673)の四半期純利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年5月31日
- 4093万
- 2011年5月31日 -94.23%
- 236万
- 2012年5月31日 +999.99%
- 3531万
- 2013年5月31日 +11.17%
- 3926万
- 2014年5月31日 +100.57%
- 7874万
- 2015年5月31日 +19.31%
- 9394万
- 2016年5月31日 -22.3%
- 7300万
- 2017年5月31日 +35.62%
- 9900万
- 2018年5月31日 +33.33%
- 1億3200万
- 2019年5月31日 +25%
- 1億6500万
- 2020年5月31日 -23.64%
- 1億2600万
- 2021年5月31日 +234.92%
- 4億2200万
- 2022年5月31日 -25.36%
- 3億1500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/07/12 9:49
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループはコア技術を活かした点検、診断、維持対策工法検討など予防保全業務に注力するとともに、地質リスクに対応した保有・先端技術を活かした提案力をもって、国土強靭化推進業務をはじめとする自然災害・防災関連等の業務、道路・下水道維持管理をはじめとするインフラメンテナンス業務、再生可能エネルギー、海洋資源開発等、関連業務に全社員協力一致のもと取り組んだ結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおりとなりました。2024/07/12 9:49
受注高は78億93百万円(前年同期比24.8%増)、売上高は45億9百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は2億69百万円(前年同期比77.2%増)、経常利益は3億7百万円(前年同期比59.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億円(前年同期比10.3%増)となりました。
②売上高の季節的変動について - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/12 9:49
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.「役員株式給付信託(BBT)」制度に残存する当社の株式は、「1株当たり四半期純利益」を算定するための普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第2四半期連結累計期間19千株、当第2四半期連結累計期間17千株)。前第2四半期連結累計期間(自 2022年12月1日至 2023年5月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年12月1日至 2024年5月31日) 1株当たり四半期純利益 209円21銭 230円21銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 181,851 200,569 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 181,851 200,569 普通株式の期中平均株式数(株) 869,209 871,265