- 4673
- 2026/09/10
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 5.69倍
- 2010年以降
- 3.02-172.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.34-1.56倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 12.55%
- ROA 予
- 7.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
川崎地質(4673)の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2008年11月30日
- 9520万
- 2009年11月30日 -49.27%
- 4829万
- 2010年11月30日 -37.23%
- 3031万
- 2011年11月30日 -29.41%
- 2139万
- 2012年11月30日 +70.61%
- 3650万
- 2013年11月30日 +200.7%
- 1億977万
- 2014年11月30日 +10.39%
- 1億2118万
- 2015年11月30日 -2.78%
- 1億1781万
- 2016年11月30日 -45.68%
- 6400万
- 2017年11月30日 +73.44%
- 1億1100万
- 2018年11月30日 +16.22%
- 1億2900万
- 2019年11月30日 +9.3%
- 1億4100万
- 2020年11月30日 -17.73%
- 1億1600万
- 2021年11月30日 +196.55%
- 3億4400万
- 2022年11月30日 -4.07%
- 3億3000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/02/25 16:35
目標とする中長期の経営指標といたしましては、安定した経営を持続していく上で、自己資本当期純利益率(ROE)を重要な経営指標の一つと考え、その向上に努めて参ります。
① 第75期の業績レビュー - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、建設コンサルタント及び地質調査業界として、しっかりと役割を果たしていく必要があります。当社グループは80年以上に亘って培ってきた技術を活かした調査、点検、診断、解析、対策工法検討・設計等の維持管理業務や予防保全業務に注力しています。さらに、地質リスクマネジメント技術を活かした提案力をもって、国土強靭化推進業務をはじめとする自然災害・防災関連等の業務、道路・下水道維持管理をはじめとするインフラメンテナンス業務、再生可能エネルギーや海洋資源開発等の関連業務に全社員協力一致のもと取り組みました。その結果、当連結会計年度の経営成績は、次のとおりとなりました。2026/02/25 16:35
受注高は131億87百万円(前期比11.9%増)、売上高は127億8百万円(前期比32.9%増)、営業利益は6億65百万円(前期比54.5%増)、経常利益は7億37百万円(前期比41.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億20百万円(前期比75.4%増)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/02/25 16:35
(注) 1.「役員株式給付信託(BBT)」制度に残存する当社の株式は、「1株当たり純資産額」を算定するための期末発行株式数から控除する自己株式に含め(前連結会計年度17,744株、当連結会計年度16,394株)、「1株当たり当期純利益」を算定するための普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度17,744株、当連結会計年度16,809株)。前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 1株当たり純資産額 5,203円23銭 1株当たり純資産額 6,015円19銭 1株当たり当期純利益 406円13銭 1株当たり当期純利益 711円46銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。