- 4673
- 2026/09/07
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 5.72倍
- 2010年以降
- 3.02-172.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.34-1.56倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 12.55%
- ROA 予
- 7.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年11月30日
- 1億2626万
- 2017年11月30日 +20.94%
- 1億5270万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 受注高は期首より安定的に推移し、75億16百万円(前事業年度比12億29百万円増(19.6%増))となりました。2018/02/28 9:39
売上高は前事業年度からの繰越額が厳しい状況ではありましたが、68億42百万円(前事業年度比1億4百万円増(1.6%増))となりました。利益面では引き続き工程管理の徹底、作業効率向上等を図り、営業利益は1億52百万円(前事業年度比26百万円増(20.9%増))、経常利益は2億25百万円(前事業年度比42百万円増(23.2%増))、当期純利益は1億11百万円(前事業年度比46百万円増(71.3%増))となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注高は期首より安定的に推移し、75億16百万円(前事業年度比12億29百万円増(19.6%増))となりました。2018/02/28 9:39
売上高は前事業年度からの繰越額が厳しい状況ではありましたが、68億42百万円(前事業年度比1億4百万円増(1.6%増))となりました。利益面では引き続き工程管理の徹底、作業効率向上等を図り、営業利益は1億52百万円(前事業年度比26百万円増(20.9%増))、経常利益は2億25百万円(前事業年度比42百万円増(23.2%増))、当期純利益は1億11百万円(前事業年度比46百万円増(71.3%増))となりました。