建物(純額)
個別
- 2017年11月30日
- 5億2036万
- 2018年11月30日 -4.64%
- 4億9620万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 本社の建物の一部(139,614千円)について賃貸の用に供しております。2019/02/28 9:25
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数
建物 4年~47年
機械及び装置 2年~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法2019/02/28 9:25 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の内訳2019/02/28 9:25
前事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当事業年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 建物 56千円 -千円 機械及び装置 0 0 - #4 担保に供している資産の注記
- (イ)担保に供している資産2019/02/28 9:25
(ロ)上記に対する債務前事業年度(平成29年11月30日) 当事業年度(平成30年11月30日) 建物 447,344千円 428,391千円 土地 1,225,895 1,225,895
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
機械及び装置 三軸圧縮試験装置・ドローンPD6他一式・電気検層装置等 31,563千円
土地 事業用不動産(森ヶ崎川崎ビル) 97,693千円
建設仮勘定 チャープレーダー改良・事業用建物等 96,167千円
ソフトウエア AI空洞判定システム・実行予算システム等 73,986千円2019/02/28 9:25 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 調査等の対象物別の生産実績を示せば次のとおりであります。2019/02/28 9:25
(注)1.金額は、調査原価で表示しております。事業の内容 対象区分 内容 第68期自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日 前年同期比(%) 運輸施設上下水道情報通信 道路・鉄道・橋梁・トンネル・港湾・空港・浚渫・人工島・上下水道・情報・通信 2,397,366 103.7 建築・土地造成 超高層建物・一般建築物・鉄塔・レジャー施設・地域再開発・土地造成 564,289 119.6 エネルギー・資源 発電所・送電・備蓄施設・地熱エネルギー・自然エネルギー・水資源・温泉・鉱床・海底資源 442,090 108.5
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2019/02/28 9:25
平成31年1月15日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産(土地・建物)の譲渡を決議し、平成31年1月18日に不動産売買契約を締結いたしました。
1.譲渡の理由