- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/02/28 9:25- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態
当事業年度末における総資産の残高は75億60百万円(前事業年度末は71億26百万円)、純資産の残高は31億44百万円(前事業年度末は30億36百万円)、現金及び現金同等物の残高は、5億14百万円(前事業年度末は5億98百万円)となりました。
(2)経営成績
2019/02/28 9:25- #3 配当政策(連結)
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
このような基本方針に基づき、当事業年度は中間配当金として1株当たり5円、期末配当金として1株当たり25円といたしました。なお、平成30年6月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っており、中間配当は株式併合前の配当額、期末配当は株式併合後の配当額となります。この結果、当事業年度は配当性向33.1%、純資産配当率は1.4%となりました。
当社は、「取締役会の決議により、毎年5月31日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
2019/02/28 9:25- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1.「株式給付信託(BBT)」制度に残存する当社の株式は、「1株当たり純資産額」を算定するための期末発行済株式数から控除する自己株式に含め、「1株当たり当期純利益」を算定するための普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
2.平成30年6月1日付で普通株式5株につき、1株の割合で株式併合を行っております。これに伴い、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益を算定しております。
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