四半期報告書-第69期第1四半期(平成30年12月1日-平成31年2月28日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.「株式給付信託(BBT)」制度に残存する当社の株式は、「1株当たり四半期純損失」を算定するための普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、当第1四半期会計期間において控除した当該制度に残存する株式数は29千株であります。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.当社は2018年6月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。これに伴い、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、普通株式の期中平均株式数および1株当たり四半期純損失金額を算定しております。
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期累計期間 (自 2017年12月1日 至 2018年2月28日) | 当第1四半期累計期間 (自 2018年12月1日 至 2019年2月28日) | |
| 1株当たり四半期純損失金額(△) | △82円48銭 | △168円68銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純損失金額(△)(千円) | △70,711 | △144,964 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る四半期純損失金額(△)(千円) | △70,711 | △144,964 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 857,362 | 859,399 |
(注)1.「株式給付信託(BBT)」制度に残存する当社の株式は、「1株当たり四半期純損失」を算定するための普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、当第1四半期会計期間において控除した当該制度に残存する株式数は29千株であります。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.当社は2018年6月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。これに伴い、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、普通株式の期中平均株式数および1株当たり四半期純損失金額を算定しております。