クレスコ(4674)ののれん償却額 - ソフトウェア開発事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2022万
- 2014年3月31日 +152.32%
- 5102万
- 2015年3月31日 ±0%
- 5102万
- 2016年3月31日 +38.31%
- 7056万
- 2017年3月31日 -2.33%
- 6892万
- 2018年3月31日 +10.8%
- 7637万
- 2019年3月31日 +34.79%
- 1億293万
- 2020年3月31日 +17%
- 1億2043万
- 2021年3月31日 +9.95%
- 1億3241万
有報情報
- #1 沿革
- 2 【沿革】2025/06/19 15:30
年月 概要 2000年9月 東京証券取引所市場第二部に株式上場 2001年3月 ソフトウェア開発事業の拡大のため、北海道札幌市に北海道開発センター(現 札幌事業所)を設置 2001年9月 東京証券取引所市場第一部に株式上場 2005年10月 近距離無線通信ソリューションに特化したワイヤレステクノロジー㈱を設立 2010年4月 ソフトウェア開発事業の拡大のため、㈱アイオス及び㈱インフィニード(旧クレスコ九州㈱)の全株式を取得 2011年4月 近距離無線通信技術を用いた情報通信設備機器に関する設計・開発、製造・販売等を目的としたクレスコ・アイディー㈱を設立 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/19 15:30
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 連結子会社からの受取配当金消去 2.6 ― のれん償却額 1.1 ― のれんに係る減損損失 1.1 ―
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは47億62百万円の収入(前年度32億13百万円の収入)となりました。2025/06/19 15:30
これは主に、法人税等の支払額が21億66百万円、未払金の減少額が2億31百万円、役員退職慰労引当金の減少額が1億2百万円あったものの、税金等調整前当期純利益が62億43百万円、売上債権の減少額が4億26百万円、のれん償却額が3億44百万円、減価償却費が2億82百万円あったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)