クレスコ(4674)ののれんの推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2021年3月31日
- 6808万
- 2022年3月31日 +908.41%
- 6億8655万
- 2023年3月31日 -1.33%
- 6億7739万
- 2024年3月31日 -26.48%
- 4億9801万
- 2025年3月31日 +86.46%
- 9億2859万
- 2026年3月31日 -1.5%
- 9億1464万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/06 11:31
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/06 11:31
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 204,665千円 229,364千円 のれんの償却額 158,451千円 167,268千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/06 11:31
(固定資産に係る重要な減損損失及びのれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一方で、当社及び一部の連結子会社で新卒社員を積極的に採用したことや、従業員の採用及びリテンション対策として給与水準の引き上げを実施したこと、並びに教育投資を拡大したことに伴い、前年同期に比べて人件費や教育費が増加しております。また、ITサービス事業に関して、当社の複数の大型請負案件について、システム仕様や機能要件、開発体制等に起因する不採算プロジェクトが発生いたしました。2024/02/06 11:31
なお、2024年1月に当社、当社の連結子会社である日本ソフトウェアデザイン㈱及び㈱メクゼスの各社取締役会において3社間の組織再編に向けた方針につき合意したことに伴い、当第3四半期連結累計期間において日本ソフトウェアデザイン㈱に関連するのれんについて減損損失(特別損失)を2億9百万円計上しております。
また、余剰資金の運用に関連して、デリバティブ評価益(営業外収益)を3億1百万円、投資有価証券償還益(特別利益)を1億8百万円計上しております。