クレスコ(4674)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンタープライズの推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 11億2379万
- 2021年12月31日 +46.11%
- 16億4198万
- 2022年12月31日 +10.76%
- 18億1866万
- 2023年12月31日 -25.68%
- 13億5158万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 「収益及びキャッシュ・フローに不確実性が認められる財又はサービス」には、発生したコストによるインプット法に基づき期末時点で概算した収益や、派遣契約に関して期末までの経過期間に対応して概算した収益等の合計金額を記載しております。これらの金額のうち、発生したコストによるインプット法に基づき期末時点で概算した収益は、「ITサービス事業」セグメントの「エンタープライズ」区分に係るものが214,056千円であります。2024/02/06 11:31
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、357億33百万円(前年同期比6.4%増)となり、セグメント利益(営業利益)は44億20百万円(前年同期比6.4%減)となりました。サブセグメント別の状況は、次のとおりであります。2024/02/06 11:31
エンタープライズ
売上高は、147億31百万円(前年同期比8.7%増)となりました。これは、主として「建設・不動産」「情報・通信・広告」の両分野において一部の連結子会社の売上が大きく伸びたことによるものであります。