- 4674
- 2026/10/07
- 時価
- 809億円
- PER 予
- 14倍
- 2010年以降
- 7.24-61.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.32倍
- 2010年以降
- 0.59-3.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 16.54%
- ROA 予
- 11.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2013年3月31日
- 85億6320万
- 2014年3月31日 +6.44%
- 91億1430万
- 2015年3月31日 +20.1%
- 109億4662万
個別
- 2013年3月31日
- 79億6718万
- 2014年3月31日 +5.37%
- 83億9467万
- 2015年3月31日 +18.34%
- 99億3394万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が50,677千円増加し、繰越利益剰余金が32,615千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ4,637千円減少しております。2015/06/22 10:43
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は3円24銭減少し、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はともに0円28銭減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/22 10:43
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ、18百万円減少し、21億48百万円となりました。これは主に退職給付に係る負債が1億78百万円増加したものの、長期借入金が2億35百万円減少したことによるものです。2015/06/22 10:43
当連結会計年度末における純資産合計は前連結会計年度末に比べ、18億32百万円増加し、109億46百万円となりました。これは主に利益剰余金が10億13百万円、資本剰余金が4億77百万円、その他の包括利益累計額が2億3百万円増加したことによるものです。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/22 10:43 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/22 10:43
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 9,114,303 10,946,625 純資産の部の合計額から控除する金額 69,696 64,239 (うち新株予約権(千円)) (―) (625)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が3円24銭減少し、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益がともに0円28銭減少しております。