売上高
連結
- 2014年3月31日
- 184億578万
- 2015年3月31日 +12.5%
- 207億728万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/22 10:43
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/06/22 10:43
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本アイ・ビー・エム㈱ 4,464,004 ソフトウェア開発事業 - #3 事業等のリスク
- (1) 特定の取引先への依存度について2015/06/22 10:43
当社企業グループは、連結売上高のうち日本アイ・ビー・エム㈱への売上高の割合が高く、その状況は次のとおりであります。
(注) 上記金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高(千円) 割合(%) 売上高(千円) 割合(%) 日本アイ・ビー・エム㈱ 3,361,995 15.3 4,464,004 17.8 連結売上高合計 22,028,318 100.0 25,063,601 100.0 - #4 収益及び費用の計上基準
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他の契約
検収基準2015/06/22 10:43 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/06/22 10:43 - #6 業績等の概要
- ①ソフトウェア開発事業2015/06/22 10:43
ソフトウェア開発事業の売上高は、207億4百万円(前年同期比12.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、24億15百万円(前年同期比23.2%増)となりました。業種別の売上高を比較しますと、主力の金融分野においては銀行及び保険業の案件が増加し、前年同期を24億82百万円上回りました。公共サービス分野につきましても、前年同期を62百万円上回りました。流通・その他の分野は、前年同期を2億43百万円下回りました。
②組込型ソフトウェア開発事業 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/22 10:43
当社企業グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高は前年同期に比べて13.8%増収の250億63百万円となりました。経常利益は前年同期に比べて33.6%増益の22億40百万円、当期純利益は前年同期に比べて49.3%増益の14億5百万円となりました。
①売上高 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
①当連結会計年度までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
②その他の契約
検収基準2015/06/22 10:43 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2015/06/22 10:43
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 20,533千円 249,186千円 営業費用 116,990千円 335,205千円