営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 14億6920万
- 2018年9月30日 -4.35%
- 14億529万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/07 14:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △585,487 四半期連結損益計算書の営業利益 1,469,209
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/07 14:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △573,260 四半期連結損益計算書の営業利益 1,405,294 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フトウェア開発事業2018/11/07 14:23
ソフトウェア開発事業の売上高は、139億37百万円(前年同期比2.6%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、14億19百万円(前年同期比13.9%減)となりました。業種別の売上高を比較しますと、主力の金融分野においては主として銀行の大型案件が一段落した影響により、前年同期を8億58百万円下回りました。公共サービス分野につきましては、主として旅行業及び人材サービス業向け案件の増加により前年同期を6億89百万円上回りました。流通・その他の分野は、主として㈱ネクサスを平成30年1月より連結した影響により前年同期を5億19百万円上回りました。
②組込型ソフトウェア開発事業 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/11/07 14:23
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) 1.税効果会計に係る会計基準「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2.連結子会社における退職金制度の導入当社の連結子会社であるクレスコ・イー・ソリューション㈱は、当第2四半期連結累計期間において退職一時金制度及び確定拠出年金制度を導入しております。また、㈱メクゼスは当第2四半期連結累計期間において確定拠出年金制度を導入しております。この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ3,831千円減少しております。