仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 2億5850万
- 2021年3月31日 -39.36%
- 1億5675万
個別
- 2020年3月31日
- 1億332万
- 2021年3月31日 -33.92%
- 6828万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 受注損失引当金に対応するたな卸資産の額2021/06/21 11:40
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 仕掛品 67,923千円 11,553千円 計 67,923千円 11,553千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/06/21 11:40
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法a 商品 移動平均法 b 製品、仕掛品 個別法
①有形固定資産(リース資産を除く) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産総額は前連結会計年度末に比べ、35億72百万円増加し、303億42百万円となりました。2021/06/21 11:40
流動資産は、前連結会計年度末に比べ19億35百万円増加し、200億79百万円となりました。これは主に、有価証券が1億5百万円、仕掛品が1億1百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が16億32百万円、受取手形及び売掛金が4億85百万円それぞれ増加したことによるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べ、16億36百万円増加し、102億62百万円となりました。これは主に、繰延税金資産が4億95百万円、のれんが85百万円それぞれ減少したものの、投資有価証券が21億70百万円、敷金及び保証金が1億25百万円それぞれ増加したことによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/06/21 11:40
仕掛品 個別法
2.固定資産の減価償却の方法