のれん
連結
- 2022年3月31日
- 15億1042万
- 2023年3月31日 +2.76%
- 15億5209万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/03/03 11:34
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑤ 事業投資(M&A・アライアンス)及び余剰資金の運用に関するリスク2025/03/03 11:34
当社は、事業領域の拡大を目的として積極的なM&A・アライアンス投資を進めるとともに、余剰資金の運用を行っていることから、多額の金融商品を保有しております。したがって、M&A・アライアンスが当初想定した効果を発揮できない場合や金融市場が大きく変動した場合に、保有する金融商品の価値が下落し、のれんや有価証券の評価損を計上するなど当社企業グループの経営成績等に影響を与える可能性があります。当社ではグループ統括本部を中心としたグループ管理体制を構築するとともに、財務部による運用管理体制を整備しております。
なお、当連結会計年度において、デリバティブ評価損を2億26百万円、投資有価証券評価損を1億70百万円計上しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/03/03 11:34
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 金利スワップ取引については、特例処理を採用しているため、有効性評価を省略しております。2025/03/03 11:34
(8) のれんの償却方法及び償却期間
5年間又は10年間の定額法により償却しております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱OEC2025/03/03 11:34
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 875,405千円 固定資産 116,496千円 のれん 1,215,019千円 流動負債 △332,256千円
株式の取得により新たに日本ソフトウェアデザイン㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/03/03 11:34
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 連結子会社からの受取配当金消去 1.8 2.1 のれん償却額 1.1 1.3 持分法による投資損益 △0.0 △0.3 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/03/03 11:34
該当事項はありません。