仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 1億9758万
- 2024年3月31日 +88.47%
- 3億7238万
個別
- 2023年3月31日
- 8805万
- 2024年3月31日 +190.11%
- 2億5545万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/03/03 11:38
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法a 商品 移動平均法 b 製品、仕掛品 個別法
①有形固定資産(リース資産を除く) - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 受注損失引当金に対応する棚卸資産の額2025/03/03 11:38
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 仕掛品 47,878千円 ―千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産総額は前連結会計年度末に比べ、60億79百万円増加し、397億14百万円となりました。2025/03/03 11:38
流動資産は、前連結会計年度末に比べ54億15百万円増加し、279億2百万円となりました。これは主に、前期の「その他」に含まれていた未収入金が3億60百万円減少したものの、現金及び預金が39億52百万円、売掛金が14億25百万円、仕掛品が1億74百万円、前払費用が80百万円それぞれ増加したことによるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べ、6億64百万円増加し、118億12百万円となりました。これは主に、のれんが4億20百万円、繰延税金資産が2億89百万円、ソフトウェアが1億4百万円それぞれ減少したものの、投資有価証券が11億99百万円、敷金及び保証金が2億43百万円それぞれ増加したことによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/03/03 11:38
仕掛品 個別法
2.固定資産の減価償却の方法