- 4679
- 2026/09/04
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 196.34倍
- 2010年以降
- 赤字-24.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.65倍
- 2010年以降
- 0.67-5.8倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.35%
- ROA 予
- 0.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
田谷(4679)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億266万
- 2009年3月31日 -34.33%
- 1億9875万
- 2010年3月31日
- -1億7612万
- 2011年3月31日
- -3781万
- 2012年3月31日
- 1億6163万
- 2013年3月31日
- -4769万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/22 13:00
第1四半期累計期間 中間会計期間 第3四半期累計期間 当事業年度 売上高(千円) 1,285,432 2,544,342 3,855,500 5,075,549 税引前四半期純利益又は税引前中間(四半期)(当期)純純損失(△) △13,015 △39,096 576 △132,253 中間(四半期)(当期)純損失(△)(千円) △20,119 △53,253 △20,550 △160,474
(注)第1四半期累計期間及び第3四半期累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無第1四半期会計期間 第2四半期会計期間 第3四半期会計期間 第4四半期会計期間 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)(円) △3.62 △5.58 5.34 △21.71 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/22 13:00
前事業年度及び当事業年度は税引前当期純損失であるため、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主要な項目別の内訳に関しては記載しておりません。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、2023年3月期~2025年3月期にわたる3ヵ年の中期経営計画に続き、当期は、引き続き事業構造改革に取り組んでまいりました。その結果、2期連続の営業利益の計上並びに営業活動によるキャッシュ・フローにおいては2019年3月期以来の黒字化を達成するなど、財務基盤は着実に整いつつあります。2026/06/22 13:00
株式会社田谷は、2024年10月に創業60年を迎え、新たなステージへと進むべく、2027年3月期以降においては、「ビューティブランドプラットフォームへの進化」をテーマに掲げ、美容室チェーンからビューティブランドプラットフォーム企業への進化を目指す、新たな成長基盤を構築する一年として、「成長戦略」と「拡大戦略」により、当期純利益の『黒字化達成 』に向け、全社を挙げて以下の施策に取り組んでまいります。
まず、「成長戦略」の一つとして人材戦略をさらに注力させてまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 美容業界も同様、美容師のなり手不足、美容サービスの多様化に伴う事業構造の変革期に直面しており、従来の延長線上にない変革が求められております。2026/06/22 13:00
このような状況の下、今期は、「ビューティブランドプラットフォームへの進化」をテーマに掲げ、美容室チェーンからビューティブランドプラットフォーム企業への進化を目指す、新たな成長基盤を構築する一年として、「成長戦略」と「拡大戦略」により、当期純利益の『 黒字化達成 』に向け、全社を挙げて取り組んでまいります
④ キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/22 13:00
(注) 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純損失(△)(円) △12.46 △25.81 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。