当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- -4769万
- 2014年3月31日 -301.33%
- -1億9141万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/06/18 9:29
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △18.06 △7.14 0.41 △13.51 - #2 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- 当該会計基準の適用が財務諸表に与える影響額としては、貸借対照表において、翌事業年度の期首利益剰余金は2014/06/18 9:29
1,919千円の増加、損益計算書においては、営業利益、経常利益、税引前当期純利益が、それぞれ192千円増加する
予定です。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- e>2014/06/18 9:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正当事業年度(平成26年3月31日) 税引前当期純損失であるため、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主要な項目別の内訳に関しては記載しておりません。
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当事業年度の経営成績の分析2014/06/18 9:29
当事業年度における売上高は11,931百万円(前事業年度比1.0%減)、売上原価は10,605百万円(前事業年度比1.1%増)、売上総利益は1,326百万円(前事業年度比14.7%減)、販売管理費は1,477百万円(前事業年度比0.1%増)、営業損失は150百万円(前事業年度は営業利益78百万円)、経常損失は143百万円(前事業年度は経常利益69百万円)、当期純損失は191百万円(前事業年度は当期純損失47百万円)となりました。個人消費動向は依然慎重であり、美容師の退職による顧客離れや、天候不順等により新規客も含め入客数の減少傾向で推移したため減収となりました。経営効率に努めスタッフの適正配置や無駄な経費削減も行なってまいりましたが、集客のための広告宣伝費の増加や減収により減益となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/18 9:29
(注) 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純損失金額(円) 9.54 38.30 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。