純資産
個別
- 2020年3月31日
- 20億3951万
- 2021年3月31日 -49.71%
- 10億2563万
- 2022年3月31日 +38.03%
- 14億1564万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の残高は1,051百万円(前事業年度末比1,452百万円減少)、固定負債の残高は776百万円(前事業年度末比593百万円減少)となりました。主な要因につきましては、未払金の増加137百万円があったものの、長短借入金の純減1,477百万円、未払費用の減少174百万円、未払法人税等の減少108百万円、預り金の減少124百万円、資産除去債務の減少109百万円、未払消費税等の減少104百万円があったことによるものであります。2022/06/22 9:38
当事業年度末の純資産は1,415百万円となり、前事業年度末比390百万円の増加となりました。
また、2021年6月22日の株主総会決議により資本金および資本準備金の額を減少し、これらをその他資本剰余金に振り替えました。これらにより前事業年度末と比べ資本金が1,430百万円減少、資本剰余金が1,430百万円増加しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 当社が締結している取引銀行3行とのシンジケーション方式によるタームローン契約及び株式会社三井住友銀行他1行とのコミットメントライン契約については、下記の財務制限条項が付加されております。2022/06/22 9:38
・2017年3月期末日以降の各事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を2016年3月期末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
・2017年3月期末日以降の各事業年度末日における損益計算書に記載される営業損益を2期連続して損失としないこと。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/22 9:38
(注) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 205.25 283.30 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)(円) △202.89 78.05