建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 4億642万
- 2023年3月31日 -22.82%
- 3億1367万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.金額は帳簿価額であり、建設仮勘定は含まれておりません。2023/07/31 9:09
2.建物の面積の( )内は賃借中のものであり、外書で表示しております。
3.従業員数には、臨時従業員(パートタイマー) 134名は含まれておりません。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/07/31 9:09
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 277,396 千円 ― 千円 土地 2,065,916 2,270 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/07/31 9:09
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 584 千円 3,207 千円 その他 0 0 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/07/31 9:09
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 現金及び預金 126,248 千円 126,250 千円 建物 8,676 24,764 土地 68,058 99,380
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。2023/07/31 9:09
2.当期減少額のうち主なものは下記のとおりであります。建物 TAYA あざみ野店 内装工事 42,470 千円 TAYA 心斎橋店 原状回復義務に伴う 21,666 資産除去債務に対応する資産 Shampooパークプレイス大分店 原状回復義務 6,850 に伴う資産除去債務に対応する資産 工具、器具 TAYA あざみ野店 美容器具 8,494 千円 及び備品 GRAND TAYA GINZA店 美容器具 5,178 TAYA けやき通り店 ボイラー 1,623 建設仮勘定 TAYA あざみ野店 内装工事、美容器具 50,964 千円 TAYA 春日店 内装工事 8,057 GRAND TAYA GINZA店 美容器具 5,178 ソフトウェア POSシステムの導入、改修 26,589 千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 閉鎖12店舗及び閉鎖事務所1箇所の除却 369,718 千円 TAYA あざみ野店 全面改装に対する既存資産の除却 50,945 収益性低下による15店舗の減損損失 68,283 閉鎖6店舗の減損による店舗閉鎖損失 41,888 土地 収益性低下による1店舗の減損損失 19,921 千円 - #6 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/07/31 9:09
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(156,212千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 千葉県流山市 店舗 建物、器具及び備品 東京都渋谷区 店舗 建物 東京都世田谷区 店舗 建物、器具及び備品 東京都千代田区 店舗 建物、器具及び備品 東京都足立区 店舗 建物、器具及び備品 東京都豊島区 店舗 建物、器具及び備品 神奈川県横浜市 店舗 建物、器具及び備品 神奈川県相模原市 店舗 建物、器具及び備品 神奈川県川崎市 店舗 建物 大阪府大阪市 店舗 建物、器具及び備品 兵庫県明石市 店舗 建物、器具及び備品 福岡県福岡市 店舗 建物、器具及び備品 大分県大分市 店舗 建物、器具及び備品 北海道旭川市他1箇所 保養所 建物、構築物、土地
その内訳は、建物126,945千円、構築物148千円、工具、器具及び備品10,005千円、土地19,113千円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の総資産は2,366百万円となり、前事業年度末比877百万円の減少となりました。2023/07/31 9:09
流動資産の残高は843百万円(前事業年度末比719百万円減少)、固定資産の残高は1,523百万円(前事業年度末比157百万円減少)となりました。主な要因につきましては、ソフトウェアの増加21百万円があったものの、現金及び預金の減少593百万円、建物の減少92百万円、流動資産「その他」に含めております未収入金の減少54百万円、敷金及び保証金の減少52百万円があったことによるものであります。
当事業年度末の負債総額は1,756百万円となり、前事業年度末比72百万円の減少となりました。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2023/07/31 9:09
美容室店舗の建物賃貸借契約のうち定期賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)資産除去債務2023/07/31 9:09
当社は、事務所及び美容室店舗の建物賃貸借契約のうち定期賃貸借契約に伴う原状回復義務に基づく原状回復費用について、取得から定期賃貸借契約期間で見積り、割引率は定期賃貸借期間に応じた国債利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
また、定期賃貸借契約以外の建物賃貸借契約について、契約形態の変更・移転・閉鎖等が決定した場合など合理的な債務の見積りができる状況になった場合は追加的に計上を行っております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/31 9:09
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。