構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 56万
- 2023年3月31日 -14.66%
- 48万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/07/31 9:09
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(156,212千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 大分県大分市 店舗 建物、器具及び備品 北海道旭川市他1箇所 保養所 建物、構築物、土地
その内訳は、建物126,945千円、構築物148千円、工具、器具及び備品10,005千円、土地19,113千円であります。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/31 9:09
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。