有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/06/19 9:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,429,578 2,843,858 4,315,004 5,839,861 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △64,734 △87,378 △58,425 △139,629 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/19 9:31
2.地域ごとの情報(単位:千円) 美容施術 商品 その他 合計 外部顧客への売上高 5,448,645 543,367 12,912 6,004,926
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/19 9:31
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (2) 財政状態及び経営成績の異常な変動に係るもの2024/06/19 9:31
当社の売上高は、季節感を強く感じる夏季の7月、冬季の12月、及び学校や会社の入園・入学・卒業・歓迎会等にあたる3月に、他の月に比べて高くなる傾向があります。反面、冷夏、暖冬、長雨、台風等の天候不順や疫病の蔓延は当社の事業展開や経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 特定の取引先等で取引の継続性が不安定であるものへの高い依存度に係るもの - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/19 9:31
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)美容施術 商品 その他 合計 顧客との契約から生じる収益 5,448,645 543,367 12,912 6,004,926 外部顧客への売上高 5,448,645 543,367 12,912 6,004,926
(単位:千円) - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/06/19 9:31
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗の状況につきましては、フリーランス美容室ブランド「ano」を新設し、2店舗(anoたまプラーザ、ano成城)を新規出店いたしました。また、直営美容室については、1店舗(TAYA心斎橋店)を新規出店、1店舗(TAYAたまプラーザ店)を改装、6店舗(TAYAたまプラーザ美しが丘店、TAYA bluelabelイトーヨーカドー湘南台店、TAYA&CO.GINZA 銀座本店、Shampoo十条店、Shampooイオンモール四日市北店、Shampoo光明池店)を閉鎖いたしました。これにより、当事業年度末の店舗数は、美容室67店舗となりました。2024/06/19 9:31
以上の結果、当事業年度の売上高は5,839百万円(前年同期比2.7%減)となり、営業損失23百万円(前年同期は営業損失619百万円)、経常損失28百万円(前年同期は経常損失602百万円)となりました。また、店舗閉鎖に係る費用や減損損失などを特別損失に111百万円を計上したことにより、当期純損失は158百万円(前年同期は当期純損失804百万円)となりました。
当事業年度末における財政状態は、次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/19 9:31
(単位:千円) 美容施術 商品 その他 合計 外部顧客への売上高 5,262,699 521,201 55,960 5,839,861 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/19 9:31
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。