有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/22 13:00
(注)第1四半期累計期間及び第3四半期累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無第1四半期累計期間 中間会計期間 第3四半期累計期間 当事業年度 売上高(千円) 1,285,432 2,544,342 3,855,500 5,075,549 税引前四半期純利益又は税引前中間(四半期)(当期)純純損失(△) △13,015 △39,096 576 △132,253 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/22 13:00
2.地域ごとの情報(単位:千円) 美容施術 商品 その他 合計 外部顧客への売上高 4,803,527 550,107 90,940 5,444,575
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/22 13:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (2) 財政状態及び経営成績の異常な変動に係るもの2026/06/22 13:00
当社の売上高は、季節感を強く感じる夏季の7月、冬季の12月、及び学校や会社の入園・入学・卒業・歓迎会等にあたる3月に、他の月に比べて高くなる傾向があります。反面、冷夏、暖冬、長雨、台風等の天候不順や疫病の蔓延は当社の事業展開や経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 特定の取引先等で取引の継続性が不安定であるものへの高い依存度に係るもの - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/22 13:00
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)美容施術 商品 その他 合計 顧客との契約から生じる収益 4,803,527 550,107 90,940 5,444,575 外部顧客への売上高 4,803,527 550,107 90,940 5,444,575
(単位:千円) - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/06/22 13:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円、%、円 銭、%、店)2026/06/22 13:00
※IFRSの強制適用による業績や指標への影響は考慮しておりません。2027年度(第53期)[2027年3月期][単年度計画] 金 額 売上比 売上高 5,200 100.0 営業利益 40 0.8
(4) 経営環境 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗の状況につきましては、フリーランス美容室の新規出店を1店舗(ano渋谷)実施いたしました。また、直営美容室の改装6店舗(TAYA京都伊勢丹店、TAYAけやき通り店、TAYA熊本光の森店、TAYA大阪上本町SmartSalon店、TAYAつくし野店、TAYA浜田山店)、閉鎖3店舗(TAYA青葉台東急スクエア店、TAYAみなとみらい東急スクエア店、ano 心斎橋店)実施いたしました。これにより、当事業年度末の美容室店舗数は、61店舗となりました。2026/06/22 13:00
以上の結果、当事業年度の売上高は5,075百万円(前年同期比6.8%減)となり、営業利益37百万円(前年同期は3百万円)、経常利益34百万円(前年同期は4百万円)となりました。また、店舗閉鎖に係る費用や減損損失などを特別損失に169百万円を計上したことにより当期純損失は160百万円(前年同期は当期純損失62百万円)となりました。
当事業年度末における財政状態は、次のとおりであります。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/22 13:00
(単位:千円) 美容施術 商品 その他 合計 外部顧客への売上高 4,494,715 471,368 109,466 5,075,549 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/22 13:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。