無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 3488万
- 2024年3月31日 -37.3%
- 2187万
個別
- 2023年3月31日
- 3459万
- 2024年3月31日 -37.61%
- 2158万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/26 11:48
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 162,608 36,754 378 199,741 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 71,768 39,315 33 111,117
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 147,408 33,528 1,968 182,905 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 286,362 50,383 1,824 338,570 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産除く)2024/06/26 11:48
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の工具、器具及び備品及びソフトウェアの投資額であります。2024/06/26 11:48
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高におきましては、将来の売上の基盤となる小学生の生徒数は増加しておりますが、中学生・高校生の生徒数が停滞しました。特に、過去の新型コロナウイルスの影響により、受講単価の高い受験学年の中3生及び高3生が対前年で少なかったため、売上高は減少いたしました。2024/06/26 11:48
営業費用におきましては、HPの改修・小学生公開実力テスト開催によるTVCM広告の発生による広告宣伝費の増加があるものの、発注数・作成単価見直しによる教材費の削減、賃借料の削減、無形固定資産の償却終了に伴う減価償却費の減少により、全体として減少するところとなりました。しかしながら、売上高の減少を補うまでには至りませんでした。以上の結果、当連結会計年度の売上高営業利益率は2.1%(対前年同期比1.7%減)となりました。
営業外損益におきましては、有利子負債の減少に伴い、支払利息が減少いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産除く)2024/06/26 11:48
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法