建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 23億8265万
- 2026年3月31日 -0.27%
- 23億7630万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は主に、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、建物及び本社ソフトウェアであります。2026/06/25 10:11
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/25 10:11
建物及び構築物
② リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な設備の状況
- 3 上記の他、主要な賃借設備の内容は、次のとおりであります。2026/06/25 10:11
(注) リース契約残高とは、未経過リース料期末残高相当額であり、リース資産減損勘定10,712千円を含んでおります。また、年間リース料にはリース資産減損勘定の取崩額25,241千円を含みます。セグメントの名称 設備の内容 主なリース期間(年) 年間リース料(千円) リース契約残高(千円) 小中学部 建物 20 36,942 13,161
(2) 子会社 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2026/06/25 10:11
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2026/06/25 10:11
対応債務前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 388,908千円 359,515千円 土地 1,594,122千円 1,594,122千円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/25 10:11
建物 エアコン入替工事 136,447千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。2026/06/25 10:11
当社は、校舎を単位としてグルーピングしております。国内経済の落ち込みにより売上高・収益が計画を下回っており、十分な生徒数の確保が難しくなった静岡県2校舎について、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,417千円)として特別損失に計上しております。また、閉鎖の意思を決定した静岡県2校舎・愛知県2校舎・三重県2校舎・山梨県1校舎・北海道1校舎について、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(15,402千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 金額 静岡県(4校舎) 校舎 建物及び構築物工具、器具及び備品合計 6,373千円521千円6,894千円 愛知県(2校舎) 校舎 建物及び構築物工具、器具及び備品合計 4,768千円460千円5,229千円 三重県(2校舎) 校舎 建物及び構築物工具、器具及び備品合計 3,584千円368千円3,953千円 山梨県(1校舎) 校舎 建物及び構築物工具、器具及び備品合計 774千円0千円774千円 北海道(1校舎) 校舎 建物及び構築物工具、器具及び備品合計 881千円86千円967千円
なお、上記資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値については将来キャッシュ・フローが見込めないため零と算定しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/25 10:11
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。