- 4685
- 2026/10/09
- 時価
- 364億円
- PER 予
- 10.11倍
- 2010年以降
- 赤字-173.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.51-2.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 16.3%
- ROA 予
- 11.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 32億3700万
- 2017年3月31日 -6.86%
- 30億1500万
個別
- 2016年3月31日
- 27億3900万
- 2017年3月31日 -5.66%
- 25億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/21 12:58
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)については定額法、建物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~41年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能な有効期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法を採用しております。
(3)リース資産
① 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/21 12:58 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定からの振替高は、固定資産の当期償却額等を売上原価へ振替えたものであります。2017/06/21 12:58
- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2017/06/21 12:58
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/21 12:58
(単位:百万円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/21 12:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 504百万円 517百万円 固定資産-繰延税金資産 765 789
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/21 12:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 739百万円 775百万円 固定資産-繰延税金資産 1,371 1,420
- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)については定額法、建物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~41年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能な有効期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法を採用しております。
③ リース資産
a 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/21 12:58