営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 9億5624万
- 2016年6月30日 +15.69%
- 11億632万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い商品やサービスを提供することにこだわり、個人向け・法人向けに展開する既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発に取り組んでまいりました。2018/09/14 15:54
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は39億60百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は11億6百万円(前年同期比15.7%増)、経常利益は11億0百万円(前年同期比4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億49百万円(前年同期比0.7%増)となりました。当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、四半期純利益は、いずれも株式上場以来の最高益となりました。
当社グループの事業区分はソフトウェア関連事業のみであるため、セグメント情報の開示におけるセグメント情報に関する事項を省略しています。