営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 34億486万
- 2016年12月31日 +11.08%
- 37億8202万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、高機能で付加価値の高い商品やサービスを提供することにこだわり、個人向け・法人向けに展開する既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新規商品、サービスの企画・開発に継続的に取り組んでまいりました。2018/09/14 16:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は133億86百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は37億82百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益は39億32百万円(前年同期比12.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億14百万円(前年同期比12.4%増)となりました。当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、四半期純利益は、いずれも株式上場以来の最高益となりました。
(2) 財政状態の分析