営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 11億632万
- 2017年6月30日 +27.19%
- 14億716万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い新商品・サービスを提供することにこだわり、個人向け・法人向けに展開する既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新規商品、サービスの企画・開発に取り組んでまいりました。2018/09/14 16:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は52億91百万円(前年同期比33.6%増)、営業利益は14億7百万円(前年同期比27.2%増)、経常利益は14億75百万円(前年同期比34.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億37百万円(前年同期比33.8%増)となりました。当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、四半期純利益は、いずれも株式上場以来の最高益となりました。
当社グループの事業区分はソフトウェア関連事業のみであるため、セグメント情報の開示におけるセグメント情報に関する事項を省略しています。