純資産
連結
- 2013年3月31日
- 219億6048万
- 2014年3月31日 +12.61%
- 247億3027万
- 2015年3月31日 +11.49%
- 275億7213万
個別
- 2013年3月31日
- 214億5986万
- 2014年3月31日 +13.87%
- 244億3722万
- 2015年3月31日 +12.65%
- 275億2943万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が55,565千円増加し、繰越利益剰余金が55,565千円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2018/09/14 15:35
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響はいずれも軽微で
あります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が55,565千円増加し、利益剰余金が55,565千円減少しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2018/09/14 15:35
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響はいずれも軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末比1億46百万円減少の56億25百万円となりました。未払金が4億70百万円、買掛金が2億53百万円減少したことが主な要因です。2018/09/14 15:35
(純資産の部)
当期純利益を29億12百万円計上したことなどにより、純資産合計は前連結会計年度末比28億41百万円増加の275億72百万円となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/09/14 15:35
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/09/14 15:35 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/14 15:35
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 385.06円 429.31円 1株当たり当期純利益金額 43.71円 45.34円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。