当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 28億695万
- 2015年3月31日 +3.75%
- 29億1223万
個別
- 2014年3月31日
- 29億7369万
- 2015年3月31日 +5.83%
- 31億4705万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2018/09/14 15:35
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 8.48 14.43 12.48 9.96 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が55,565千円増加し、繰越利益剰余金が55,565千円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2018/09/14 15:35
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響はいずれも軽微で
あります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が55,565千円増加し、利益剰余金が55,565千円減少しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2018/09/14 15:35
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響はいずれも軽微であります。 - #4 業績等の概要
- このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い新商品・サービスを提供することにこだわり、個人向け・法人向けに展開する既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発及び販売拡大に取り組んでまいりました。2018/09/14 15:35
以上の結果、当連結会計年度における売上高は174億17百万円(前期比2.2%増)、営業利益は42億49百万円(前期比4.2%増)、経常利益は44億97百万円(前期比4.7%増)、当期純利益は29億12百万円(前期比3.8%増)となりました。営業利益、経常利益、当期純利益は、いずれも株式上場以来の最高益となりました。
当社はソフトウェア関連事業の単一セグメントでありますが、個人向け、法人向けに分類して概況を説明します。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産の部)2018/09/14 15:35
当期純利益を29億12百万円計上したことなどにより、純資産合計は前連結会計年度末比28億41百万円増加の275億72百万円となりました。
(3) 経営成績の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/14 15:35
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 385.06円 429.31円 1株当たり当期純利益金額 43.71円 45.34円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。