純資産
連結
- 2018年3月31日
- 363億4510万
- 2019年3月31日 +15.97%
- 421億4994万
- 2020年3月31日 +20.53%
- 508億242万
個別
- 2018年3月31日
- 361億8865万
- 2019年3月31日 +16.13%
- 420億2688万
- 2020年3月31日 +20.63%
- 506億9847万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ55億14百万円増加し、133億94百万円となりました。これは、未払法人税等が30億78百万円、前受収益が11億96百万円、未払消費税等が8億88百万円増加したことが主な要因です。2020/06/26 16:02
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ86億52百万円増加し、508億2百万円となりました。これは利益剰余金が86億45百万円増加したことが主な要因です。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/26 16:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/06/26 16:02 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/26 16:02
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/26 16:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 656.29円 791.02円 1株当たり当期純利益 96.70円 144.61円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。