売上高
連結
- 2020年12月31日
- 303億9100万
- 2021年12月31日 +2.56%
- 311億7000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、第1四半期連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の期首残高が8億85百万円減少しております。2022/02/10 16:00
また、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高が2億96百万円増加し、販売費及び一般管理費が54百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ3億51百万円増加しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/10 16:00
売上高 ストックビジネス 23,451 上記以外 7,718 計 31,170 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症流行のために停止していた経済活動が徐々に再開されたことにより、個人消費及び設備投資は持ち直しの動きが見られるものの、依然として厳しい状況が続きました。2022/02/10 16:00
このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い新商品・サービスを提供することにこだわり、既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人向け・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は311億70百万円、営業利益は139億50百万円、経常利益は140億29百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は98億12百万円となりました。当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、四半期純利益は、いずれも株式上場以来の最高益となりました。